緊急手術 ― 2017年09月22日 00:17
(10月22日記述)
この日、朝から転院のことは決まっていたが、記憶はあまり無い。お昼の1時に市の救急車で大学の附属病院に転院。
検査後、25歳の娘と81歳の母が説明を受け(何とも頼りない2人ですが、今はこの2人にしか頼れない!)大腸に穴があいて汚染されたものが体内に漏れ、腹膜炎を起こしているので緊急手術をするようになったらしい。病名は「S状結腸穿孔に伴う汎発性腹膜炎」かなり生命の危機にさらされていたみたい。その日の午後6時に手術されることになったらしい。娘が、すべて承諾し、保証人となり手術が行われた。私にもなんとなく人工肛門というワードは伝えられていたような気がする。
それまでの痛み止めと全身麻酔とで何も解らないまま翌朝を迎えていた。
この日、朝から転院のことは決まっていたが、記憶はあまり無い。お昼の1時に市の救急車で大学の附属病院に転院。
検査後、25歳の娘と81歳の母が説明を受け(何とも頼りない2人ですが、今はこの2人にしか頼れない!)大腸に穴があいて汚染されたものが体内に漏れ、腹膜炎を起こしているので緊急手術をするようになったらしい。病名は「S状結腸穿孔に伴う汎発性腹膜炎」かなり生命の危機にさらされていたみたい。その日の午後6時に手術されることになったらしい。娘が、すべて承諾し、保証人となり手術が行われた。私にもなんとなく人工肛門というワードは伝えられていたような気がする。
それまでの痛み止めと全身麻酔とで何も解らないまま翌朝を迎えていた。
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